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就職Shopの実態は?ブラックを見分ける方法

time 2018/12/21

今日のテーマですね、就職活動について話を聞いていきたいと思っております。

 

今就職活動していてブラック企業は多いなぁと感じていてます。

 

それを見抜くのってインターネットとかでその企業の会社ページ見ててもやっぱりは難しいですよね。

分かりませんからやっぱり面接とかあとは向こうの会社の人とコミュニケーションになります。

 

まずですね一つ目なんですけれども話の食い違いが多いことが挙げられます。

 

話してるのは面接に行った時の話が違うとか、自分がコミュニケーションとって日程調整をしてもらっている人と面接官の言ってることが全然話が違うとか人票には抽象的なことが書いてあって具体的な話をしてされるとかですね。

そういう会社はブラックである可能性がありますね



じゃあ次に二つ目の特徴について、やたらすぐ働かせようとする会社です。

 

いつ来られる?みたいなね。

 

一緒に働けるといいですねとかならいいんですが、すぐ働かせるのは危ないですね。

 

売り手市場なんで、まだ ちょっと待ってくださいとかね

そういうのってこうやるべきなんですよ

 

会社として特に中小企業であればね気遣いをしなきゃいけないのにもかかわらずそれを全部せずに、明日来い、とか来週来いとかっていうのもかなり良くないです。

 

3つ目は給料が高すぎるということです。高い給料が提示されたら注意です。

 

どういうことかというと二新卒採用なのにすぐにすぐに900万とかですね。

投資銀行行ったりとかはコンサル会社だったりとかそういうところじゃない限りは危険です。

 

ノルマがある可能性が高いので、それがこなせないと逆にめちゃめちゃきついですね。

 

むしろ全員ノルマ完璧にクリアできるなんてありえないんで、勝手にクリアできるのだったらもっと高いのでも会社だからそういう高すぎる数字を出してくる会社はだめです。




あとは、高圧的ということですね。

 

この売り手市場の時代、こんな会社ですよろしければてきてくださいっていうスタンスにすべきで、対等な関係で話をすべきですよそれにもかかわらずお前どんな感じなみたいなタメ語だったりやってやるかみたいなこと言われたそういう態度をしてしまうということはそういう企業だということです。

 

こういったのを避けるために、就職Shopというエージェントを使っている人も多いと思います。

高卒でも大卒でも使える転職エージェントなので、かなり使い勝手が良いという評判もあります。

ただ、使ってはダメな人も中にはいることを覚えておいてください。

なぜなら、就職Shopはかなり偏った人をターゲットにしている転職エージェントだからです。

詳しくは次のサイトに書いているので参考まで。

就職Shopの評判はこちら

 

 

 

 

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